たまちゃんがめっちゃ可愛く見えた『ちびまる子女ちゃん』1081話で改めてたまちゃんの魅力に気付く声続出 『ちびまる子女ちゃん』でまる子女の恋愛回

ちびまる子ちゃんについてまる子のおねえちゃんことさきこに熱唱してほしい歌ってありますか?あったら教えて舞台右手さい

「たまちゃんがめっちゃ可愛く見えた」『ちびまる子ちゃん』1081話で改めてたまちゃんの魅力に気付く声続出。

 12月光11日に放送されたTVアニメ『ちびまる子ちゃん』フジテレビ系第1081話。今週も前半と後半がセットで一本のお話になっている長編だったが、またもや好評となっているようなので、その内容をネットの声とともにざっくり引き合わせ。 作優美さタイトルは「『公園で会いましょう』の巻」。ある日の日曜日、いつものように無理やりお母さんすみれに起こされ、ぐーたらと居タイムにやってきたまる子。そこではお姉ちゃんさきこがクラスで趨勢行っているという占いの本を読んでいた。「ラッキーアイテムはポニーテール、痛快誘いがあるかも」と書いてあるのを見るとお姉ちゃんは早速ポニーテールに。ネットで大人気の“さきこ”のいつもと違った髪ジャンルには、当然「ポニテさきこかわああああああ」「ポニテさきこおおおおおおおお」「このさきこの破壊力はヤバい」と大興奮の声が飛び交う。 一方、占いなんて信じない様子のまる子だが、その後、お姉ちゃんの友だちが映画のペア招待券が当一人とのことで、誘われて出かけることになると占いを信じてみることに。ラッキーアイテムの赤いマフラー家になかったので“赤い手拭い”で代用をつけて、本に書かれている“壮麗な出会い”を求めて、ラッキースポットの公園に出かけるのだった。 しかし道中、まる子のフロントに現れたのは、みぎわさん、冬田さん、フロント田さん、というクラスの中でも断トツで厄介な女子たち。彼女らも占いの本を見ててんでにラッキーアイテムを身に着けて散歩していたのだ。そして成り行きでまる子はこの3人と一緒に公園に出立ちに。嫌な予感しかしないまま物ナレーターは後半パートへ。 4人で公園に向かう中、突如みぎわさんが「冬って乙女の季節だと思わない?」と物語出す。ギョッとするまる子だが、前田さんは「分かる、風の音、木漏れ日と影、ポエムを書きたくなってくるよ」、冬田さんは「冷たいかいなを王子様に温めてもらえたら……」と同調。「ロマンチック~」「分かる、分かる~!」と盛り上がる3人に、まる子はドン引きき。 公園につくと、どこからか上かいななギターの音色が聞こえてくる。「こんな演奏するのは壮麗な人に決まっているわ!」と音の聞こえる方へ。するとそこには作中屈指のブサメンである野口さんの兄?富士男と、その彼女でこちらもまた個性的な目鼻立ちをしている柿絵が、木に寄りかかって座っていた。「シャランララランラ、オー柿絵ー!」「マイスイートベイビー俺は毎日、お前との愛を占う」「アイラブユー柿絵、柿絵シャララ~」と、上かいななギターとまるでマッチしない超音痴な歌を熱唱している富士男。「まさか、野口さんのお兄さんだったなんて」とまる子はここでもさらにドン引きき。すぐにその場を離れようとしたのだが、みぎわさんは「壮麗」、冬田さんは「感動したわ~」とその場で立ち尽くし、前田さんにいたっては「どうやったらそんな壮麗な詞がかけるんですか? 教えてください」とまで言い出す始末。すると富士男も「俺の愛は方術て柿絵への愛。自然に言葉が湧いてくるのさ」と得意げに物語出し、さらに一曲歌いだす。前田さんはその場でポエムを書き出し、みぎわさんと冬田さんは感動で涙を流し、カ雄な状況にまる子は困り果てる。 その後も、富士男が要諦を失くしたといってみんなで探すなど不幸続きのまる子。そんな内、たまちゃんがお父さんと共に公園にやってくる。たまちゃんが天使のように見えるまる子、思わずたまちゃんに抱きつき、「たまちゃんが来てくれて心が洗われた気分だよ」と“壮麗な出会い”に感謝するのだった。 視聴者も「タミーがいかに常識人でぐう聖なのかがよくわかった話だった」「たまちゃんの安心感半端ない」「たまちゃんが壮麗な出会いだった。圧倒的壮麗な出会いだった。これは仕方ない」「輓近日のまる子ちゃん見てたら、たまちゃんがめっちゃ可愛く見えた。なんでだろ」「たまちゃんみたいな友達ほしい」と、改めてたまちゃんの魅力に気倖いたようであった。

『ちびまる子女ちゃん』でまる子女の恋愛回。

 5月光14日にTVアニメ『ちびまる子ちゃん』フジテレビ系の第1100話が放送された。今週もさまざまな反響がネットに上がっていたので、ネットの声とともに内容を引き合わせしたい。

 フロント半に放送されたエピソードは「『まる子、意外な人の夢を見る』の巻」。出席日、「秀樹」好きで有名なまる子のお姉ちゃん?さきこが、「みちる」の歌を口ずさんでいたことにまる子は驚く。付け加えるとさきこはみちるのテレビ出演情報も気にするなど、明らかに様子がおかしい。何でも、みちるのコンサートに行く夢を見たことが理所以らしい。

 学校でも夢の話題になり、たまちゃんは「欽ちゃん」と一キーに「コント55号」として漫才をして、欽ちゃんの横で「二郎」の「飛びます飛びます」をやったという謎の夢を見たと明かす。するとこの話を聞いていた学友の中島と三沢が、2人に向かって「飛びます飛びます」と連呼してからかうのだった。

 呆れるまる子だったが、その日に見た夢で中島と三沢が「昼間はごめん」「俺たち反省したよ」と、紳士的に謝りお詫びに花繊維束まで渡してきた。するとここから、まる子は茫と中島と三沢を目で追ってしまうように。なんだか恋の予感のする展開に、ネット上は「惚れちゃうのか?」「ひゅーひゅー仕合わせ合っちゃえよ~」と盛り上がる。

 視線に気づいた中島と三沢は「なんで見てんだよ」とまる子を問い詰めるのだが、ここに冬田さんとみぎわさんが登場して、まる子は恋マインドから見ているのだと語りだし、さらに事を荒立てる。困り果てるまる子を救おうと、たまちゃんは「まるちゃんは中島と三沢の夢を見ちゃって、つい気になって」と言ったのだがこれがかえって事態を大きくして、まる子は2人に対して恋マインドがあるのだと完全に誤解されてしまう。

 中島と三沢は顔を赤らめながら「参ったぜ」とちょっとまんざらでもない事様子になるが、すぐにからかいモードに戻り「はっきり言って迷惑! じゃあな!」と走り去る。取り残されたまる子は、冬田さんとみぎわさんに慰められながら「何で私振られたみたいになってんのかな」と落ち込むのだったというオチで、案の定、本格的な恋愛話に至らず、一安マインド。

 後半に放送されたのは「『まる子女、庭を掘ったら…?』の巻」。ある日テレビで「埋蔵金スペシャル」という当番組を見ていたまる子は、「あれだけお金があったら駄菓子屋さんのくじ何回もできるよ」と想いを馳せる。

 そこで家のガーデンを掘ってみることに。もちろん庭からは、土器かと思ったら割れた植木鉢が出てきたり、玉かと思ったらビー玉が出てきたりなど、お宝が見つかる気配は無い。だが、ここである意味お宝である、去年の冬にまる子が自分自らで埋めた瓶が見つかる。内には「未来の自分のために」と、まる子が入れた20円が入っていたのだ。

「でかしたよ過去の私!」と、まる子はさっそくそのお金で駄菓子屋に行こうとするが、まだ使わずに未来の自分のために取っておこ軽軽にも考える。しかし、はまじがクジで2等を引きいたという知らせを聞くと、未来の自分のことはおかまいなしに使う決意をするのだった。

「うん、安因縁のクズオチだった」と、今週も視聴者を満足させた『ちびまる子ちゃん』。来週も好タラなまる子を期待したい。

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